2008年03月16日

XOOPS Cubeのインストール

XOOPS Cubeのインストールでつまずきやすいところの解説をします。

レンタルサーバーにXOOPS Cubeの本体をアップロードし、自分が契約したレンタルサーバーのアドレス(http://・・・・)へアクセスした時、下の図が現れたら、作業の9割ぐらいは済んだと思ってよいでしょう。

install001.gif

あとは指示通りに進めればいいのですが、次のデータベースに関する設定で迷ったりする人がいると思います。

install004.gif

レンタルサーバー"ロリポップ"の例で説明します。

データベースサーバー

ここはmysqlのままです。

データベースのホスト名

ロリポップで作成したデータベースの以下のようなデータが入ります。

mysql**.lolipop.jp

**の部分は作成者によって異なります(数字です)。

データべースユーザ名

ロリポップで作成した

LA********

というデータを入力します。
*は数字です。

データべースパスワード

ロリポップでデータベースを作成したとき、自分で決めたパスワードを入力します。

データベース名

ロリポップの場合は"データべースユーザ名"と同じ値LA********を入力します。

ここまで入力したら、あとの部分はそのままでOKです。

右下の「次へ」をクリックして進みます。

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posted by edlwiss at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | XOOPS
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